midas Genの日本での販売窓口は、 株式会社構造計画研究所となっております。

価格や購入に関するお問い合わせは、 構造計画研究所のmidas_HPからどうぞ。

下記のアドレスをクリックしますと、製品構成と価格がご覧になれます。
 
 





  購入に関する一般事項
  プロテクトの種類及び設置時のトラブルについて
  トライアル版の使用において
  ネットワーク版を使うためには
  その他
[技術サービス] 技術サービスとは、どのような内容ですか?
簡単に紹介すると以下になります。
  • ソフトウェア・アップデート・サービス
    有料技術サービスの契約期間中にmidas Genがアップデートされた場合、無料にてプログラムの最新版をご提供させていただきます。 (ただし、システムの大規模な機能追加は有料になります。)midas Genのアップデートは、年間2回を予定しております。
  • FAX、E-mailによるテクニカルサポート
    FAX、E-mailにて、お問い合わせ下さい。本サービスでは、midas Genの使用方法だけでなく、構造解析に関する技術的なご質問にも対応します。
  • トレーニング・セミナー
    月1回程度に実施しているトレーニング・セミナーへ参加していただけます。詳細は、http://www4.kke.co.jp/MIDAS/semiu.htm を確認してください。
  • [技術サービス] 技術サービス契約は絶対入らないといけないのでしょうか。
    必須ではありません。 ただし、技術サービスサービスにはバージョンアップも含まれているため、技術サービス契約に加入していない場合は、最新バージョンを入手することができなくなります。 また、解析オプションの追加購入もできなくなります。
    [技術サービス] ベーシックのみ技術サービス契約を結んで、オプション機能は技術サービスを結ばないということはできますか?
    できません。 midas Genの機能上現在不可能です。
    [技術サービス] 技術サービスに、バージョンアップは含まれておりますか?
    有料技術サービスの契約期間中にmidas Genがアップデートされた場合、無料にてプログラムの最新版をご提供させていただきます。(ただし、システムの大規模な機能追加は有料になります。)
    [技術サービス] 技術サービス料についても支払い時期や、方法など教えていただけますか?
    技術サービス料のお支払い時期は、サービス開始月の翌月までにご請求書記載の銀行口座に技術サービス料をお振り込みください。
    [技術サービス] 無償技術サービス期間満了時には連絡いただけますか?
    ご案内を差し上げます。
    [技術サービス] イベント価格等で購入した場合、サポート費用はどうなりますか?
    購入時の定価の20%になります。なお、なんらかの理由によるプログラムの定価の変更により、サポート費用に変更が生じる場合があります。
    midas Gen購入後の使用者の変更はできますか?
    基本的に転売は禁止させていただいています。
    注文から納品まではどの程度かかりますか?
    一般事業日(大型連休・年末年始等以外)であれば、注文書受領後2週間以内となっております。お急ぎの場合は、在庫などの状況によりますが、最短で注文書受領後1週間程度で宅配便にてお手元にお送りすることが可能です。その場合は、ご相談ください。
    Stand-Alone版からNetwork版への移行費用はいくらですか?
    移行費用は、Stand-Alone版とNetwork版の差額分になります。 Network版の価格は、1ライセンス目のみ料金が違いまして、Standaloneの1.5倍の料金になります。 なお、機能追加(オプション購入、Network版への移行等)等をする場合は、技術サービス契約が必須になります。
    個人的に購入を検討しているのですが、カード分割決済は使用できるのでしょうか?
    申し訳ございませんが、カード決済は取り扱っておりません。
    もし購入する場合の支払い方法はどのようになっていますか?
    個人経営のお客様の場合は、恐縮ですが ご購入代金の銀行振込(入金)確認後の納品とさせていただいております。法人のお客様の場合は、納品請求月の翌月末までにご請求書記載の銀行口座に購入代金を振り込みください。
    購入後LiteバージョンからBasicに変更したり、オプションを追加購入したりすることは可能ですか?
    技術(技術サービス)サービス契約に加入いただいているユーザ様は、差額分をお支払いただくだけで可能です。 技術サービスは、midas Genご購入後6ヶ月間は、無償となりますので、ご購入後6ヶ月の間はオプションを追加購入することが可能です。それ以降は、技術サービスに加入していることがオプション追加の条件となります。 作業としては、ハードウェアロックの差し替えとプロテクションKeyIDの変更が必要になります。 ただし、ライト版はオプション機能を追加することができませんのでご注意下さい。
    ベイシック+オプション単体という購入方法も可でしょうか? (例えば、ベーシック+オプションaのみ)
    可能です。基本的にベーシックに希望するオプションを組み合わせて購入していただく商品になっています。 ライトバージョンはオプション機能を追加することができませんのでご注意ください。
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    プロテクトKeyのタイプにはどのようなものがありますか?ノートパソコンでも使用可能ですか?
    USBとプリンターポートに接続する25ピンのものがありますので、USBポートがあればノートパソコンでも
    midas Genが使用可能です。(プロテクトKeyのタイプは、購入後交換することもできます。)
    プロテクトを差し替えることによって、複数のマシンで作業することは可能ですか?
    midas Genのライセンスは、基本的には1CPU(パソコン1台)に1ライセンスが必要です。 つまり、パソコン3台で使用する場合は、ソフトウエア使用権契約上は3ライセンスが必要です。 このようなライセンスの考え方は、
    midas Genが特別ではなく、一般的なソフトウェアの使用権契約もそのようになっています。 使用方法が正しくないケースは数多く見受けられますし、それに対して法的な処置等を実施したことはありませんが、1ライセンスを複数のPCで使用することは、使用権契約上は違反であることはご認識ください。
    USBのタイプのKeyを使用していますが、「ハードウェアロックが認識できません。」というメッセージが出て、midas Genを使用することができません。
    USBハードウェアロックのドライバーが正常にインストールされていない可能性があります。 まず、USBのハードウェアロックをマシンから取り外します。 midas GenのCD-ROM内の\\MIDAS_GENw\Protection Drivers 以下にある、SPNComboInst1.0.5.exe,SSD5411-32bit.exeを両方インストールしてください。 インストール後、パソコンを再起動して、動作を確認してみてください。
    プリンターポートに接続する25ピンのタイプのKeyを使用していますが、「ハードウェアロックが認識できません。」というメッセージが出て、midas Genを使用することができません。
    まずKeyを認識する為のドライバーをもう一度入れ直してください。 midas GenのCD-ROM内の\\MIDAS_GENw\Protection Drivers 以下にある、SPNComboInst1.0.5.exe,SSD5411-32bit.exeを両方インストールしてください。 インストール後、パソコンを再起動して、動作を確認してみてください。 再インストールしても現象が変わらない場合、プリンターに直接接続する等して、プリンターポートが正常に機能しているか確認してください。 プリンターポートが正常に機能していない場合は、パソコンの販売元に問い合わせを行い、プリンターポートが正常に動作するように設定してください。
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    [Gen] Trialバージョンと製品版では、データ互換が無いそうですが、変換はしていただけないのですか?
    正式版をご購入いただいた場合は、Trial版のデータを正式版のデータに変換させていただくサービスがございます。midas@kke.co.jpまで*.mgbファイルをお送りください。ただし、変換のサービスはご購入時に限ります。
    [Gen] Trialバージョンではオプションも使えますか?
    フル機能(プロフェッショナル版)+断面算定機能オプションです。 一方、メッシュジェネレータ(FEmodelerX)に関しては、別途にTrialバージョンをインストールする必要があります。TrialバージョンはMUSSからダウンロードすることができます。 Trial版の制限条件に関しましては、MUSS(http://jp.midasuser.com/kke/index.asp)のFAQ欄の「Trila版の使用条件」をご参照ください。
    [Gen] メッシュジェネレータ(midas FEmodelerX)のDEMO版が使えるようですが、機能制限は?
    正式版との互換性がなく、使用期限は60日となります。
    [FEmodelerX] FEmodelerXのトライアル版は、フルオプションですか?
    使用期限、正式版との互換性がないことを除いては、機能面で正式版と全く同じです。
    [FEmodelerX] Material番号の定義はどのようにしますか?
    要素作成時にマテリアルIDを入力して直接定義します。予め番号を定義しておくことはできません。
    [FEmodelerX] ポイント・カーブの番号の表示はどのようにしますか?
    ワークツリー上で確認することができます。ワークツリーではモデリング情報が保存されており、そこから確認することができます。さらに、そこで該当のものをクリックしますと、対象が選択されます。一方、照会機能を使って画面上でマウスを持っていきツールチップから情報を確認することもできます。
    [FEmodelerX] 複数の要素の合計面積を表示させたいのですが。
    ジオメトリ単位で確認することができます。カーブのような1次元対象は長さを、平面のような2次元対象は面積を、立体のような3次元対象は体積を確認することができてます。さらに、それぞれの重心位置も確認できます。
    [FEmodelerX] AutoMesh機能は平面だけですか?それとも立体(ソリッド要素)に対してもAutoMeshが適用できます?
    AutoMeshでは、梁、トラス要素などの線要素だけでなく、シェル/ソリッド要素にも対応します。さらに、形状の内部にある、点やポイントまで考慮してメッシュを自動生成することができます。
    [SPC(断面DB設定)] トライアル版は、フルオプションですか?
    Export機能だけが制限されています。
    [SPC(断面DB設定)] 断面性能の計算を実行すると、「メッシュサイズを変更してください。」というメッセージが出る。
    特殊な形状の場合、このようなことが起こる可能性があります。例えば、細長い形状である場合、その径のサイズと同じぐらいのメッシュサイズを指定する必要があります。Calculate Propertyからメッシュサイズを直接入力してみてください。 解決しない場合は、許容誤差を変更するという方法もあります。Tools>settingのGeneralタブ内のToleranceから設定できます。
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    ネットワークライセンスはありますか?
    ございます。また一つのKeyで複数のライセンス数をまで設定することが可能です。ただし、一つのKeyに対して様々な複数の商品構成を設定することはできません。複数の商品構成が必要な場合は、複数のKeyを使用していただくことになります。
    ネットワークライセンス使用時、何か特別な設定は必要ですか?
    特に必要な設定はありません。 ハードウェアロック認識の為のドライバーをインストールするだけです。 (ハードウェアロックはRAINBOWのsentinelになります。)
    ネットワーク版の使用時、他のネットワークKeyとバッティングするなどの問題はありませんか?また同マシンに数個つける場合も問題は起こりませんか?
    NetHASP等で問題がある可能性があるという報告はありますが、現在のところ最新ドライバーへの更新やハードウェアロックをマシンに取り付ける順番を変更することによって、問題は解決しております。 ですが、ネットワーク環境によってどんなことが問題になるかわかりませんので、購入前に動作チェックをしていただくようにしております。
    ネットワーク版を使用する場合、現状でいくつの「権利」が残っているのかユーザが分かるのか?
    Windowsのスタートメニューから、 スタート→プログラム→Raindow Technologeis→SuperPro→6.2→Monitoring Tool で、ハードウェアロック付属のexeを立ち上げると、Lan内のサーバーに接続されているSentinel系のハードウェアロックのリストが出てきて、それぞれのLimit(使用できるライセンス数)と使用されているライセンス数が出てきて、状況を確認できるようになっています。
    ネットワーク版で、複数のライセンス構成を1つのライセンスサーバで管理することができますか?例えば、Basicを2ライセンス、Package1を2ライセンスというように。
    可能です。 ただし、複数のハードウェアロック(プロテクト・キー)を使用していただくことになります。 例からいいますと、""Basic""2ライセンスを1つのKey,""Package1""2ライセンスを1つのKeyとなり、4ライセンスを1つのKeyにすることはできないということになります。 ですが、複数のKeyを1つのライセンスサーバーに接続することが可能なので、使用上は問題無いと考えております。
    ネットワークで「誰が」「どの時間に」使用したかの履歴が分かる仕掛けはありませんか?
    ございます。MIDAS/Genネットワーク版ご購入時に説明している資料がございますので、そちらを参照してください。
    ネットワーク版のバージョンアップは、クライアントのみバージョンアップすればよいのでしょうか。
    サーバーのバージョンアップは、midas Genをインストールする必要はありませんが、sentinelのドライバーのみ行う必要があります。 sentinelのドライバーは随時更新されており、MIDAS/Genもその時の最新ドライバーに合わせておりますので、バージョンアップ時には、sentinelドライバーを必ずupdateする必要があります。
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    セミナ−を受講したいのですが、受講料はかかりますか。
    受講料等の詳細につきましては、 http://www4.kke.co.jp/MIDAS/semiu.htmを確認してください。
    ツール>カスタマイズ>ショートカットキー で、すべて選択の機能にctrl+Aを割り当てたが、うまくいかない。
    ctl+Aはすでに”すべてアクティブ”のショートカットとしておさえられており、2重に指定が出来ないためです。 他のキーを割り当てるか、”すべてアクティブ”の指定をはずすなどしてください。
    建築設計での認定を受けてますか?
    受けていません。
    現在、国内でどれくらいのユーザーがいますか?
    約350ライセンスご利用いただいております。
    確認申請時に役所側から何か問い合わせとかありますか?
    現在のところ、役所からの問い合わせはございません。
    ライセンス情報をとりにいくタイミングはどのぐらいの間隔ですか?
    1分ごとです。
    解析後、解析条件やモデルの変更ができなくなってしまったのだが。
    midas Genでは、モデルを作成するモード”解析前処理モード”と解析結果を確認するモード”解析後処理モード”を切り替えるようになっています。解析が正常に終了した場合、自動的に”解析後処理モード”に変更されるようになっています。再度モデルの作成・変更等を行いたい場合は、モード>解析前処理モード を選択してモードを変更して下さい。
    製品版で、バージョンが変更された場合はデータ互換が無くなったりしますか?
    上位バージョンから下位バージョンへのデータ互換はありません。
    MIDAS/Genがリリースされたのはいつですか?
    日本国内では2002年5月より販売開始しています。海外では1997年頃より販売開始されています。
    リビジョンアップは、HP上でできますか?
    リビジョンアップ、バージョンアップ共にHPから行えます。 バージョンアップ時は、ProtectionKeyIDも変更になりますので、CDを送らせていただきます。 リビジョンアップ時は、CDをお送り致しませんが、ご要請があればCDをご送付させていただくこともできます。
    インストールされる例題(EX01〜EX57)は検証に使ったデータなのですか?それについての解析条件等記した書類などはありますか?もし、検証されたマニュアル等がありましたら貸していただけますか?
    検証に使ったデータです。解析条件や、検証結果はVerification Examplesというマニュアルに記述されています。 プログラムを購入していただいたユーザ様には1ライセンスにつき1冊ずつお送りしていますが、未ユーザ様には貸し出し等することはできません。
    STAN/3Dにできて、midas Genにできない機能はありますか?
    midas GenではSTAN/3Dにある壁エレメント要素が使えません。 ですが、midas Genの中にある壁要素または平面(板)要素でモデル化・解析は可能です。 その他については入力等の違いはありますが、基本的に出来ない機能はありません。
    バージョンアップ時の手続きは?
    技術サービス契約を行っていただいているユーザ様は追加料金等無しでバージョンアップの案内をさせていただきます。また、バージョンアップ時にはプロテクションKeyIDが変更になりますので、CDとKeyIDをお送りすることになります。
    英国、米国基準の機能は標準で提供されていますか?それとも別料金が必要ですか?
    標準で提供されています。 ただし、日本以外の規準に対するお問い合わせは、受けかねる場合があります。
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